聖域の女王 引退へ
長らく、聖域エースとしてムエタイ本場タイで「WPMF世界王座」を獲得するなど
「聖域の女王」「世界の暴君」として名を馳せた田中”暴君”藍選手が昨年、11月19日に
開催されたHRADCORE聖域の大会を最後にリングにグローブを置いた。
本人の希望により「引退式」を行わない形での引退となったが 世界トップのムエタイ選手達と鎬を削った
激闘、数々の勝利は日本
女子ムエタイ界の
歴史に栄光と共に刻まれた。
女子ピン級 世界最強の田中選手に心から感動を
ありがとうと伝えたい。
聖域プロモーション 一同
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